Vendo、顧客が自社製品上に機能を構築できる組み込みエージェントを公開
Launch HN: Vendo (YC S26) – Let users build features on top of your product
B2B SaaS向けのオープンソースのカスタマイズ層「Vendo」が登場した。ユーザーは製品のAPIを通じて、自社の機能やマイクロアプリを構築できる。ソースコードは変更されず、生成されたUIはサンドボックス環境でレンダリングされる。インストールは60秒で完了し、Claude CodeやCursorなどのエージェントとも連携可能。
「Vendoは、あなたの製品をあらゆる顧客に合わせて形作る、オープンソースのカスタマイズ層です。ユーザーは製品上で独自の機能やマイクロアプリを構築できます。」