1998年のtransputer CコンパイラをM1 Macでビルドする

Making portable my unportable transputer C compiler

1998年のtransputer CコンパイラをM1 Macでビルドする

Oscar Toledo G.が、1998年にDJGPP向けに書いたtransputer用CコンパイラをMacBook Air M1でコンパイル。ポインタとintの混在、FILE*の不使用、プロトタイプ欠如などSmall-C由来の移植性問題を、struct導入やAm29000コンパイラからのバックポートで解決。最終的に25個のエラーを修正し、現代の64ビット環境で動作させた。

完璧主義は「動けばいい」の敵だ。だから私はstruct nodoにフィールドを追加して、余分なデータを扱うことにした。

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2026-09-24