幾何学と代数学は4000年かけて行き来し続けてきた

From Geometry to Algebra and Back Again: 4000 Years of Papers (2023) [video]

幾何学と代数学が互いに行き来してきた4000年の歴史をたどる講演。図形で解いていた問題が記号と式へ、そしてまた図形へと移り変わる往復の中で、数学者が何を得てきたのかを振り返る。Hacker Newsでは、この2分野の関係をめぐって議論が交わされている。

幾何学から代数学へ、そしてまた幾何学へ。4000年にわたる論文の歴史。

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2026-09-18