高校生がOpenGL学習から始めて10万行の3Dオープンワールドを書き上げた
Hedra is a 3D open world game I wrote from scratch while in highschool
Project Hedraは、作者が15歳の頃にOpenGLの仕組みを学ぶために始めたプロジェクト。スコープクリープの末、約10万行のコードを持つ本格的な3Dゲーム兼ゲームエンジンへと成長した。手続き生成される無限の世界、クエストやボス、100種以上のアイテム、スキルツリー、4クラスを備え、LinuxとWindowsに正式対応。レンダラーからUI、Pythonスクリプト、テストまで自前で実装している。
つまりこれを突き詰めれば、私はテキストを読み取ってテキストからインタラクティブな映像を生み出す、大量のテキストを書いたということになる。これはなかなかクールだと思う。