MacのローカルLLMでOpenCodeを動かす——Ollamaとsbxの実践セットアップ

Setting up OpenCode with Ollama and sbx on Mac

MacのローカルLLMでOpenCodeを動かす——Ollamaとsbxの実践セットアップ

Apple SiliconのMac上でOllamaとDocker Sandboxes(sbx)を使い、OpenCodeをローカルLLMで動かす手順を紹介。Qwen 3.8 27BとGemma 4 31Bをmxfp8でpullし、sbx kitでサンドボックスをカスタマイズ。ホストのOllamaに接続する設定ファイルやコンテキスト制限の注意点も具体的に解説する。

ローカルモデルもコンテナで動かしたい。不要なハルシネーションでコンピュータを簡単に壊しかねないからだ。
  1. manapause

    MBPにollamaとllama.cppの両方がインストールされていて、ローカルモデルをフロンティアモデルのコスト削減プリプロセッサとして活用することに興味があるなら、https://github.com/Standard-Pentest/kultivait を使ってみてはどうだろう!

    "kultivait init --setup" でマシンのハードウェアを評価し、フロンティアのCLIツールへのアクセスを確認し、モデルをダウンロードし、始めるためのollamaへのプロキシを作成してくれる。opencodeとの相性も抜群だよ!

  2. hkchad

    友達にはOllamaを使わせるな

  3. darthcircuit

    48GBのMacでOMLXを使っている。Ollamaよりもずっとスムーズにセットアップできて、モデルサイザーなどが全部素敵なUIに組み込まれている。それに、opencode、pi、Hermes、codex、Claudeを面倒なくすぐに事前設定して起動してくれる。本当に満足しているよ。

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2026-09-11