e-inkリーダーを本物のプリンターに変えた話
How to Build a Printer

e-inkリーダー「Xteink X3」をプリンターとして使えるように改造した過程を紹介。IPP(Internet Printing Protocol)を実装し、macOSから直接印刷できるようにした。RAMが400KBしかない中、画像をストリーミング処理してディスプレイに直接書き込むことで、8.4MBのページを処理。実際にマンガのページを印刷し、成功した。コードはGitHubで公開。
紙のように見えるなら、紙のように振る舞うべきだ。