「話すだけで3Dプリント部品を設計」—CAD不要の新ツールnurb
Design 3D-printable parts by talking
nurbは、AIに自然言語で部品の形状や寸法を伝えるだけで、3Dプリント可能なモデルを生成するツール。CADソフト不要で、ブラウザ上でライブに形状が変化し、寸法はスライダーで調整可能。さらに、実物をスキャンして形状を取り込む機能や、組み立て品の干渉チェックも備える。物理的な検証により、印刷失敗を事前に防ぐ。
「CADソフトは開かない。部品を見て、何が悪いかを言葉で伝えるだけだ。」
HNでの議論
13- voidUpdate
「実際の寸法を尋ねるのであって、勝手に寸法をでっち上げるわけではない」という記述の直後に、
> 「私のショップバキュームのホースをテーブルソーの集塵ポートに接続するアダプターを作って」
> 「完了:Ø57.6 → Ø35.0・74 mm」
という流れは興味深いですね。寸法を尋ねるのはいつなのでしょうか?
- protocolture
見た目はかっこいいですね。
私は以前、言語ベースのCADツールで、宣伝通りに動作しないことが多く、いじってみたいと思っていました。
そして、ここで素晴らしいのは、ウェブ版をテストできないこと、そしてMacシリコン専用なのでローカル版もテストできないことです。
それで、称賛?という感じでしょうか?
- Mashimo
> 私のショップバキュームのホースをテーブルソーの集塵ポートに接続するアダプターを作って
はは、実はそれこそが今私が必要としているもので、私も3Dプリントしたいと思っていました :D