『The Red Strings Club』レビュー:サイバーパンク・バーテンディングの金曜夜

『The Red Strings Club』レビュー:サイバーパンク・バーテンディングの金曜夜

著者がSteamセールで購入した『The Red Strings Club』をプレイした感想を綴る。バーテンディング要素やサイバーパンクな世界観、ピクセルアート、サウンドトラックを評価しつつ、ストーリーの分岐による進行不能バグや、選択肢の多さによる物語の把握しづらさを指摘。4時間ほどのプレイで実績を1つも取得できず、5点満点中2点(サウンドトラックに+1点)と辛めの評価を下している。

The Red Strings Clubのストーリーは、資本主義、自由意志、人間性、広告、そして私の天敵であるAIといった、いくつかの興味深いテーマを扱っている。

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2026-08-04