Photoshop との怒りに満ちた別れ
An Infuriating Goodbye to Photoshop

1990年代からPhotoshopを使い続けてきた開発者が、Creative Cloudのアップデート失敗、設定リセット、/etc/hostsファイルの改変、UIのWeb化など、Adobe製品の品質低下に耐えかねてついに解約・アンインストールを決意。解約プロセスでも、認証アプリのループや白文字で読めない画面など、さらなる問題に直面する。最終的にPixelmator Proへ乗り換え、Adobeへの失望と別れを綴る。
Adobeのアプリは、もはやAdobe自身が適切にメンテナンスする方法を知らない苦痛の塊に成長してしまったかのようだ。